仮組み
寸法の確認と仕上がりのイメージをつかむために、仮組み。
フォステクスのスピーカーに添付されていた図面を参考に、ダブルバスレフ型を制作
してみます。
割と大き目の箱になるので、シナ合板の板厚をオリジナル12ミリから15ミリに変更
して図面を引きなおしました。
OOoDrawを使えば板取図も楽勝で、実に良い時代になったものだと実感です。

確認してみると、残材とかかれた袋に本パーツが4ピースも混入。
たのむでほんま〜、という感じです。
残材もらってきてよかったー(笑)

対応ぐだぐだな割には、合板のカット精度はバッチリ。
一番大きな誤差でもコンマ1〜2ミリぐらい。サンディングで軽く落とすだけで、
問題なく組みあがりそうです。
フォステクスのスピーカーに添付されていた図面を参考に、ダブルバスレフ型を制作
してみます。
割と大き目の箱になるので、シナ合板の板厚をオリジナル12ミリから15ミリに変更
して図面を引きなおしました。
OOoDrawを使えば板取図も楽勝で、実に良い時代になったものだと実感です。

確認してみると、残材とかかれた袋に本パーツが4ピースも混入。
たのむでほんま〜、という感じです。
残材もらってきてよかったー(笑)

対応ぐだぐだな割には、合板のカット精度はバッチリ。
一番大きな誤差でもコンマ1〜2ミリぐらい。サンディングで軽く落とすだけで、
問題なく組みあがりそうです。
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